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錦川鉄道・錦川清流線の車両たち
新型車両 せせらぎ号

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2007年3月31日から錦川鉄道・錦川清流線
新車両「せせらぎ号」の運行が始まりました。

4月3日、錦帯橋の桜を見ての帰りに、
川西駅に09時55分発の錦町行きが到着したのを見ましたが、あいにく車の運転中。
そのうち何時か乗ってみようと思っていました。



4月8日は岩国市行波の神舞の日でした。
(神舞については下記のページをご覧下さい。)
岩国行波の神舞(1)
岩国行波の神舞(2)
岩国行波の神舞(3)
岩国行波の神舞(4)

錦川清流線を利用して行こうかなと思ったのですが、
神舞のプログラムと、錦川清流線の運行時刻の組合せが悪いため
行波駅近くの錦川の河川敷まで車で行きました。

この神舞が行われた河川敷の神殿(舞場)から
行波駅のホーム、車両が手に取るように見えます。

神舞の写真を撮りながら、錦川清流線の新車両「せせらぎ号」も写真撮影しました。

2007年4月8日 526D列車 行波発 09:09 岩国行
神舞が行われている神殿(舞場)の傍から。



行波駅のホームから神舞の会場です。


2007年4月8日 525D列車 行波発 10:13 錦町行
神舞へ来られた皆さんで、満員状態で到着しました。
神舞の途中で、新車両の到着時刻に合わせて行波駅へ。


2007年4月8日 527D列車 行波発 11:33 錦町行
これは従来車の「にしき号」です。

2007年4月8日 530D列車 行波発 11:44 岩国行
神舞が行われている神殿(舞場)と行波駅の中間付近から。
神舞伝承館の屋根が見えています。

錦川清流線については、こちらを

本サイトで錦川鉄道・錦川清流線の新型車両 せせらぎ号をご覧頂いた方へ出血大サービスです。
(但し、パチンコ屋ほど血を出していません)
こんな写真は、他のせせらぎ号紹介サイトでは見ることが出来ませんよ。

南桑駅付近を走る4両連結のキハです。
昭和58年(1983)11月9日、国鉄岩日線の時です。
この頃は、みんな岩日線に乗って岩国へ出て来られていたんですよ。
飛行機の懐かしーーい写真を探していたら、
懐かしーーい列車が出てきました。





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