今月から晴れて年金生活とおもいきや、
厚生労働省と社会保険庁の掛け金摘み食いにより、年金の支給年齢を被保険者の了解なしに勝手に引き上げられ、61歳になるまで支給されなくなっていました。
自分たちのミスを棚上げして、摘み食いの上乗せができるお役所の役人が羨ましい限りですよ。
なんとか栄養失調で餓死しないように、今月から失業保険(今は、誤魔化しのために雇用保険と名称変更したんですね)で食いつなぐことになりました。
しかし、この
失業保険も厚生労働省の失態で
180日分に削られていました!
長年掛けてきた厚生年金や失業保険の掛け金は何処に消えうせたのでしょうかね? 不思議、いや、不可解な事件ですよ!これぞ日本の七不思議の一つ。
ハローワークに行っても若者の仕事が無い。もちろん年寄りにあるはずがないですよね。

しかたなく
故障パソコンの復旧修理お手伝いさんボランティア業を開業。
既存のパソコン店を倒産させては申し訳ないので、宣伝はしていませんが、
大事なデータを救い上げての修復修理は皆さんから重宝がられています。しかも
修理代は実費ですから。
某メーカのように、故障していなくてもパーツを交換した上、技術料とかまで請求できれば金蔵が建ちますが・・・