今、このページを編集しているパソコンは
隠し財産1・・・GARAKUTAパソコン(1)で既に紹介していますが、2001年9月にパーツをグレードアップして組み替えた物です。
(2001年9月とは、定年満期の2ケ月前です。)
その後、CDドライブをDVDドライブに交換したり、ハードディスクを何度か容量の大きい物に交換したり、その他、内臓のパーツが壊れたら交換して、ご機嫌をとりながら使っています。
会社で現役の頃は小遣いも少しは余裕があったのでパソコンの1台くらいは何とかなっていましたが、今は、公明党の某大臣と社会保険庁の自慢の100年大丈夫な年金暮らし。
あの時の自慢の年金の説明が本当で、会社で現役の時の年収の48%(だったか?)くらいあれば買い替えられるのですが、まんまと計算で誤魔化されて、実際に貰っている年金は年収の約30%。
これでは、生きていくための食料もケチケチしなければならないため、パソコンを新調したいと言っただけでも勘当されますよ。
まあ、パソコンに関しては、少しは自信を持っているつもりですから、ご機嫌をとるのではなく、詐欺のように騙しながら、逝くまで働いてもらうことにしています。
パソコンが逝くのが早いか? 使う人間が逝くのが早いか?どちらが長持ちするか競争中です。
2001年9月に組み立ててから6年半の
2008年3月21日、庭へ出して、蜘蛛の巣を取り払ったり、大掃除をしました。
自慢できるような性能のパソコンではありませんが、骨董価値は上昇していると思いますので、
2008年3月21日現在の姿を、自慢の
GARAKUTAポンコツパソコンとしてご紹介します。